あらゆる「車の美しさ」を実現するキーパーコーティングと洗車の専門店 KeePer LABO

ダイヤモンドキーパー

新車に1番人気!スタンダードコーティング

新車に大人気!もちろん今お乗りのお車も!

ノーメンテナンス・洗車だけで3年間キレイ!
または1年1回のメンテナンスで5年間キレイ!
2つのプランを持つコーティングです。



ガラス被膜+レジン被膜の2層構造で、
独特の深いツヤを実現


                                                           

圧倒的なツヤを生む1ミクロンの
ガラス被膜」と「レジン被膜」の
2層構造の
ボディガラスコーティング。
塗装面のツヤを損ねる微細キズや凹凸を
ガラス被膜」が埋めて平らにし、
異次元のツヤを生むと同時に、
酸性雨や紫外線から塗装を守ります。

さらに、強固な「レジン被膜」で
水シミなどが固着せず、徹底的に塗装を守り、
新車をも上回る美観を保ちます。



施工時間:5時間~

代車も無料でお貸し致します。

当日の施工も大歓迎です!
お気軽にご来店&ご相談下さい!


【ダイヤモンドキーパーの詳しいご案内はコチラ】

ダブルダイヤモンドキーパー

新車との相性抜群!圧倒的なツヤと輝き!

強靭なボディガラスコーティングで、
シリーズ最上級のツヤと美観

ノーメンテナンス・洗車だけで3年間キレイ!
または1年1回のメンテナンスで5年間キレイ!
2つのプランを持つコーティングです。



2層のガラス被膜+レジン被膜の3層構造で、
圧倒的なツヤが続く




ダイヤモンドキーパーの圧倒的なツヤを生む
ガラス被膜」を硬化させ、
さらにもう一層「ガラス被膜」を形成し、
その上に水シミの固着を防ぐ「レジン被膜」を塗布。
2層の「ガラス被膜」と1層の「レジン被膜」、
合わせて3層のボディガラスコーティング。
ダイヤモンドキーパーをさらに凌駕し、目に見えて
新車を超えたツヤと美しさを実感できます。



施工時間:8時間~
代車も無料でお貸し致します。

当日の施工も大歓迎です!
お気軽にご来店&ご相談下さい!

ダブルダイヤモンドキーパーの詳しいご案内はコチラ】

ダブルダイヤモンドキーパープレミアム

プレミアムコーティング。 
どんなお車でもパーフェクトな仕上がりへ。

ノーメンテナンス・洗車だけで3年間キレイ!
または1年1回のメンテナンスで5年間キレイ!
2つのプランを持つコーティングです。


ダブルダイヤモンドキーパーにあらゆる部分の
ダイヤモンドキーパーをプラス

最上級の美しさを細部にわたりキレイに致します!



ボディは、ダブルダイヤモンドキーパーを施工

ボディ以外は、
・マドガラス全面コーティング
・ホイールコーティング 4本
・ヘッドライトクリーン&プロテクト
・ドア内側のステップ部分コーティング
・ドアサッシ・モール部プロテクト
・エンジンルームプロテクト
・エンジンルーム裏側
・トランク裏側
・タイヤハウス内側
・アンダーコーティング

計10項目の内容が含まれています。

施工時間:10時間~
代車も無料でお貸し致します。

当日の施工も大歓迎です!
お気軽にご来店&ご相談下さい!


【ダブルダイヤモンドキーパープレミアムの詳しいご案内はコチラ】

クリスタルキーパー

1年に1度の定期的なコーティング。

気軽に短時間でキレイにしたいお客様に最適

1年に1回の繰り返し施工で、
透明感あるツヤ、お車のキレイさ維持できます!



●キレイで目立ってステキになる
●汚れが落ちやすくなってラクになる  

●水はじきが良くなってキレイが続く
●お車の価値を守る





施工時間:2時間~

当日の施工も大歓迎です!
お気軽にご来店&ご相談下さい!

リピーター続出!!

お車のキレイを邪魔する「あらゆる、問題」を解決します。

具体的なトラブル集です。

ペンキの付着
ペンキの粒が降ってきた ※ペンキが降ってきた被害は、補償されます。 近所のペンキ工事現場からがペンキの粒が飛んできて大切な愛車に着いてしまったら、 塗装表面がザラザラになって、ひどく汚れてしまいます。 修復は大変ですがKeePerはどんなペンキ被害もピカピカに直します。 ほとんどの場合、工事現場の損害保険で全額保証されます。

鉄粉の除去
鉄粉でザラザラになった。 ※ザラザラの「鉄粉」を取り、ツルツルにします。 陸橋の下、鉄道の近く(特に駅の近く)、製鉄所、造船所の近くでは、 細かい鉄の粉(鉄粉)が舞っています。 そんな(鉄粉)が車に着くと車がザラザラになってしまいます。 でも、どんなにザラザラになっても、症状に合わせて丁寧に取りツルツルにします。 最新の技術で取りますので塗装を傷めることはありません。 鉄粉を取ったあとは、お好みに合わせて KeePerコーティングをさせていただきます。 すると鉄粉がつきにくくなります。 ※付着している鉄粉の量が非常に多い場合は、別途、料金を見積もりさせていただきます。 

樹液 (松ヤニなど
※「松ヤニ」などの樹液を、キレイに取ります。 「松ヤニ」など油性分を含んだ樹液は、 塗装を膨潤させたり溶かしたりする悪影響を与えることがあり、 出来るだけ早く除去すべきです。 技術者が樹液に合わせたケミカルを使って、安全に除去します。

近くの工場舞ってくる「石灰」の粉
※こびり付いた白い汚れを取ります。 セメント工場や製鉄所などで使用されている「石灰石の粉末」が、 飛散し、車に降りかかることがあります。 放っておくと頑固にこびり付き、 洗車ではなかなか落ちなくて困ってしまいます。 キーパー独自のケミカルを使って、固まった石灰を浮かし取ります。 取り去った後は、キーパーコーティングでキレイにしてお車をお返しします。

塗装にこびりついた「花粉」
※「花粉」のシミはお湯で根気よく取ります。 花粉が割れて中から出てくる「ペクチン」が原因で、 「花粉の跡」が塗装にこびり付くことがあります。 これは70度以上のお湯を根気よくかけることによってきれいに除去できます。 あるいは夏まで待って、太陽の熱で塗装そのものが70度以上になれば 自然に消えてしまうこともあります。

水シミ・ウォータースポット
※かなりひどくなったウロコ状のシミでも取ります。 特に濃色車の場合、塗装にウロコ状の「水シミ・ウォータースポット」が、 知らぬ間にびっしりと着いてお悩みの方が意外と多くいらっしゃいます。 ぜひ一度、技術者にご相談下さい。 軽度の場合は各種キーパーコーティングの前処理で取れてしまい、 かなりひどくなっていても、ほとんどの場合、 当店の技術者による「研磨・ポリッシング」で直ってしまいます。 (水シミ・ウォータースポットが塗装を侵食している場合は補修塗装になります) また、研磨後にクリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーなどを施工すれば、 「水シミ・ウォータースポット」が固着する事はなくなります。

金属サッシ・モールの「シミ」「サビ」
※どうしても取れないと言われていましたが、KeePerがキレイに取ります。 ベンツ.BMW.アウディ.VWなどヨーロッパ車のサッシやモールは、 「アルミ合金」でできています。(日本車はメッキがほとんど)。 このアルミ合金は表面をアルマイト処理でサビ止めされていますが、 アルカリ洗剤が掛ると逆に白い「アルカリ錆」が発生して「シミ」のように汚くなります。 (KeePerの爆白ONEはまったく無害) この「シミ」は、今まではどうしても取れない厄介なシミでした。 しかし、キーパー独自のケミカルと技術でこれを除去することに成功しました。 しかも、キレイにしたあと、強いガラスコートの被膜を形成するので、 もうアルカリ錆が発生する心配はありません。

ヘッドライトカバーの黄ばみ
※透明に戻って、もう黄ばんだりさせません。 新車からある程度の年月が経つと、 ヘッドライトの透明カバーの表面が白く濁ったり、黄ばんだりします。 これはポリカーボネイト製のカバー表面に塗ってある水性ハードコートが、 紫外線や熱で劣化したものです。 劣化したハードコートをキレイに取り去って、 無機質の強いガラスコートに入れ替えて透明度の高い新品の状態に戻します。 市販品のようにまたすぐ白く濁ったり、黄ばみが戻っててしまうことがありません。 少なくとも三年は透明状態が確保できます。

新車コーティングが効いていない気がする。
※水ハジキがなく、表面が汚れたコーティングをケアします。 新車の時にやったコーティングの表面に、 洗車しても落ちない”うっすらとした膜のように“汚れが乗って、 水ハジキがなくなり、ツヤが鈍くなってきます。 洗車のついでに「ケア」をさせていただくと、 新車コーティングが本来の性能を発揮するようになって、 水ハジキもすっかり戻って、ツヤ感もアップします。

いくら洗車をしてもなかなか落ちない水垢
※キーパーコーティングで、一発解決します。 古いWAXやコーティングが汚れと混ざって固まってくると 洗車だけでは落ちなくなります。 WAXやコーティングに汚れがしみ込んで、 汚れたWAX・コーティング=「水垢」になってしまったのです。 ホワイトキーパーか、 クリスタル、ダイヤモンドキーパーで「水垢」も簡単に落ちます。 また、キーパーコーティング施工後は「水垢」が、非常に着きにくくなります。

窓ガラスのギラつく油膜
排気ガスなどの油分が着いたり、 ボディに残った古いWAX、古いガラスはっ水コートなどが中途半端に取れて、 マダラになって雨天時の視界を妨げます。 新しくガラス撥水コートを施工するのもお勧めですが、 「油膜取り」ですべてを取り去って「親水状態」にするのも一手です。

消雪パイプのサビ汚れ
※頑固な茶色い水垢をおとします。 道路に埋め込まれたパイプから水を道路にまいて、 雪を溶かす『消雪パイプ』の地下水には、 多くの場合「赤錆(アカサビ)」が混じっていて、 赤錆混じりの雪解け水がボディにくっついて頑固な“茶色い水垢”になります。 鉄サビ専用のクリーナーと、水アカ専用のクリーナーで分解し、 茶色い水アカを落とします。 この作業で塗装を傷めることは絶対にありません。

融雪剤「塩カリ」&「塩」
※下回りにこびり付いた融雪剤をおとします。 融雪剤の成分は、塩化カルシウムが主でしたが、 最近ではコスト削減のため“岩塩”がよく撒かれるようになり 車の錆の原因になっています。 専用のクリーナーで汚れをくずし、 高圧ガンスプレーでキッチリ流し切ります。 サビになる原因は、早めに取り去ることでサビ予防の効き目があります。 シーズンごとにキーパーアンダーコーティングをすると、 サビから完全に守れます。

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