カーコーティングと洗車の専門店

KeePer LABO

キーパーコーディングとは

塗装は、コーティングより強いのが当然

車の「塗装」とは、錆などから守り、美観を作り出す意味で最高かつ最強です。
後から上乗せしたコーティング被膜の方が強いとはあり得ません。耐候力、美観、復元力、修復の利便性など総合的に最強だと言えます。

塗装が傷むことを、完全に防ぐことは出来ない

塗装は日常的に紫外線に晒され、酸性雨を浴び、走行中の摩擦、洗車等でブラシや手で擦られ、劣化する事を防ぐのは難しいです。 人が年齢を重ね年老いるのと似ています。しかし、人と同じく塗装にもアンチエイジングの方法はあります。

【塗装の劣化事例】
紫外線に当たり、白ボケし、ツヤが落ちてきた塗装。左半分だけにコーティングを施行した結果、ツヤが見事に元に戻りました。

コーティングとは、塗装の身代わりとなって傷む「犠牲被膜」

キーパーの理論は、コーティングを塗装保護の為の「犠牲被膜」と考えることです。塗装の身代わりとなって紫外線を受けて傷み、酸性雨を受け、黄砂を含んだ雨を受け傷み汚れます。 重要なのは、傷んだコーティング被膜を、再施工やメンテナンスにより容易に入れ替えが出来ることなのです。この考え方は特許となっています。

最も大切にすべきは、「新鮮な塗装」。
自らが犠牲になって塗装を守ることがコーティング本来の役割です。
コーティング自らが劣化することで、塗装を守ります。

キーパーコーティングのラインナップ
ピュアキーパー 3ヶ月ごとに繰り返し施工するポリマーコーティング
クリスタルキーパー ノーメンテナンス、洗車だけで、1年耐久。
ダイヤモンドキーパー 1年に1回のメンテナンスで5年耐久。ノーメンテナンス、洗車だけで3年耐久。
ダブルダイヤキーパー 1年に1回のメンテナンスで5年耐久。ノーメンテナンス、洗車だけで3年耐久。
ダブルダイヤキーパー
プレミアム
1年に1回のメンテナンスで5年耐久。ノーメンテナンス、洗車だけで3年耐久。