あらゆる「車の美しさ」を実現するキーパーコーティングと洗車の専門店 KeePer LABO

KeePer LABO 大須店です。

ごあいさつ


KeePer LABO 大須店のホームページをご覧いただきありがとうございます。
KeePer LABO大須店 店長 鬼頭一成 です。

私たちはコーティング・洗車の専門店です。
皆様にピッタリなキーパーコーティングをご案内いたします!

愛車の「キレイ」に関して、是非ご相談ください!

ご予約はもちろん、当日のご依頼も喜んでお受けいたします。
「今日これから」もお任せ下さい。

店舗のご案内

ご来店からの流れ




こちらがKeePer LABO 大須店への入り口です。



ご来店後はカウンターにてお話を伺います。

受注までの流れ

お車のキレイのことはなんでもスタッフに御相談ください。

 




 4台分の全天候型コーティングブースです。

セキュリティも万全です。
ご安心ください。

コーティング前、
研磨作業をする場合は、
マスキングで樹脂パーツなど
をしっかり保護し施工させて
いただきます。

塗装本来のツヤを蘇らせる
コーティング前のオプション
です。

店内の様子

 施工の待ち時間は、
快適なゲストルームで
過ごしていただくことが
出来ます。
漫画、雑誌もありますし、
WiFiも完備しております。
喫煙コーナーは外のベンチにございます。

 

コーティング待ち時間を有効活用

                                    


ガラスコーティング施工のお客様には、代車をご用意しています。













代車は2台ご用意していますが、事前に確認されてからのご利用がオススメです。

インターネットをご覧の方だけに、お得な情報です。是非ご活用ください!

Web割引Web割引のページを印刷してお持ち頂くか、携帯端末でご提示下さい。全てのメニューでご利用いただけます。

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新車引新車登録日から6ヵ月以内のお車のボディコーティングを5%OFFで施工いたします。Web割引との併用可能です。

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こんな症状ありませんか?当店で解決出来ます。

具体的なトラブル集です。

ペンキの付着

 ペンキの粒が降ってきた
※ペンキが降ってきた被害は、補償されます。 近所のペンキ工事現場からがペンキの粒が飛んできて大切な愛車に着いてしまったら、 塗装表面がザラザラになって、ひどく汚れてしまいます。 修復は大変ですがKeePerはどんなペンキ被害もピカピカに直します。 ほとんどの場合、工事現場の損害保険で全額保証されます。


鉄粉の除去

鉄粉でザラザラになった。
※ザラザラの「鉄粉」を取り、ツルツルにします。 陸橋の下、鉄道の近く(特に駅の近く)、製鉄所、造船所の近くでは、 細かい鉄の粉(鉄粉)が舞っています。 そんな(鉄粉)が車に着くと車がザラザラになってしまいます。 でも、どんなにザラザラになっても、症状に合わせて丁寧に取りツルツルにします。 最新の技術で取りますので塗装を傷めることはありません。 鉄粉を取ったあとは、お好みに合わせて KeePerコーティングをさせていただきます。 すると鉄粉がつきにくくなります。 ※付着している鉄粉の量が非常に多い場合は、別途、料金を見積もりさせていただきます。 


樹液 (松ヤニなど

※「松ヤニ」などの樹液を、キレイに取ります。
「松ヤニ」など油性分を含んだ樹液は、 塗装を膨潤させたり溶かしたりする悪影響を与えることがあり、 出来るだけ早く除去すべきです。 技術者が樹液に合わせたケミカルを使って、安全に除去します。


近くの工場から舞ってくる「石灰」の粉

※こびり付いた白い汚れを取ります。
セメント工場や製鉄所などで使用されている「石灰石の粉末」が、 飛散し、車に降りかかることがあります。 放っておくと頑固にこびり付き、 洗車ではなかなか落ちなくて困ってしまいます。 キーパー独自のケミカルを使って、固まった石灰を浮かし取ります。 取り去った後は、キーパーコーティングでキレイにしてお車をお返しします。


塗装にこびりついた「花粉」

※「花粉」のシミはお湯で根気よく取ります。
花粉が割れて中から出てくる「ペクチン」が原因で、 「花粉の跡」が塗装にこびり付くことがあります。 これは70度以上のお湯を根気よくかけることによってきれいに除去できます。 あるいは夏まで待って、太陽の熱で塗装そのものが70度以上になれば 自然に消えてしまうこともあります。

水シミ・ウォータースポット

※かなりひどくなったウロコ状のシミでも取ります。
特に濃色車の場合、塗装にウロコ状の「水シミ・ウォータースポット」が、 知らぬ間にびっしりと着いてお悩みの方が意外と多くいらっしゃいます。 ぜひ一度、技術者にご相談下さい。 軽度の場合は各種キーパーコーティングの前処理で取れてしまい、 かなりひどくなっていても、ほとんどの場合、 当店の技術者による「研磨・ポリッシング」で直ってしまいます。 (水シミ・ウォータースポットが塗装を侵食している場合は補修塗装になります) また、研磨後にクリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーなどを施工すれば、 「水シミ・ウォータースポット」が固着する事はなくなります。


金属サッシ・モールの「シミ」「サビ」

※どうしても取れないと言われていましたが、KeePerがキレイに取ります。
ベンツ.BMW.アウディ.VWなどヨーロッパ車のサッシやモールは、 「アルミ合金」でできています。(日本車はメッキがほとんど)。 このアルミ合金は表面をアルマイト処理でサビ止めされていますが、 アルカリ洗剤が掛ると逆に白い「アルカリ錆」が発生して「シミ」のように汚くなります。 (KeePerの爆白ONEはまったく無害) この「シミ」は、今まではどうしても取れない厄介なシミでした。 しかし、キーパー独自のケミカルと技術でこれを除去することに成功しました。 しかも、キレイにしたあと、強いガラスコートの被膜を形成するので、 もうアルカリ錆が発生する心配はありません。


ヘッドライトカバーの黄ばみ

※透明に戻って、もう黄ばんだりさせません。
新車からある程度の年月が経つと、 ヘッドライトの透明カバーの表面が白く濁ったり、黄ばんだりします。 これはポリカーボネイト製のカバー表面に塗ってある水性ハードコートが、 紫外線や熱で劣化したものです。 劣化したハードコートをキレイに取り去って、 無機質の強いガラスコートに入れ替えて透明度の高い新品の状態に戻します。 市販品のようにまたすぐ白く濁ったり、黄ばみが戻っててしまうことがありません。 少なくとも三年は透明状態が確保できます。


新車コーティングが効いていない気がする。

※水ハジキがなく、表面が汚れたコーティングをケアします。
新車の時にやったコーティングの表面に、 洗車しても落ちない”うっすらとした膜のように“汚れが乗って、 水ハジキがなくなり、ツヤが鈍くなってきます。 洗車のついでに「ケア」をさせていただくと、 新車コーティングが本来の性能を発揮するようになって、 水ハジキもすっかり戻って、ツヤ感もアップします。


いくら洗車をしてもなかなか落ちない水垢

※キーパーコーティングで、一発解決します。
古いWAXやコーティングが汚れと混ざって固まってくると 洗車だけでは落ちなくなります。 WAXやコーティングに汚れがしみ込んで、 汚れたWAX・コーティング=「水垢」になってしまったのです。 ホワイトキーパーか、 クリスタル、ダイヤモンドキーパーで「水垢」も簡単に落ちます。 また、キーパーコーティング施工後は「水垢」が、非常に着きにくくなります。


窓ガラスのギラつく油膜

排気ガスなどの油分が着いたり、 ボディに残った古いWAX、古いガラスはっ水コートなどが中途半端に取れて、 マダラになって雨天時の視界を妨げます。 新しくガラス撥水コートを施工するのもお勧めですが、 「油膜取り」ですべてを取り去って「親水状態」にするのも一手です。


消雪パイプのサビ汚れ

※頑固な茶色い水垢をおとします。
道路に埋め込まれたパイプから水を道路にまいて、 雪を溶かす『消雪パイプ』の地下水には、 多くの場合「赤錆(アカサビ)」が混じっていて、 赤錆混じりの雪解け水がボディにくっついて頑固な“茶色い水垢”になります。 鉄サビ専用のクリーナーと、水アカ専用のクリーナーで分解し、 茶色い水アカを落とします。 この作業で塗装を傷めることは絶対にありません。


融雪剤「塩カリ」&「塩」

※下回りにこびり付いた融雪剤をおとします。
融雪剤の成分は、塩化カルシウムが主でしたが、 最近ではコスト削減のため“岩塩”がよく撒かれるようになり 車の錆の原因になっています。 専用のクリーナーで汚れをくずし、 高圧ガンスプレーでキッチリ流し切ります。 サビになる原因は、早めに取り去ることでサビ予防の効き目があります。 シーズンごとにキーパーアンダーコーティングをすると、 サビから完全に守れます。

 

スタッフ紹介

  コーティング技術1級   店長

 鬼頭 一成

  コーティング技術1級   チーフ

 藤原 浩志

  コーティング技術1級  シニアスタッフ

 富上 将利

  コーティング技術1級  スタッフ

 佐藤 和志

  コーティング技術2級  スタッフ

 坂崎 雅哉

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