あらゆる「車の美しさ」を実現するキーパーコーティングと洗車の専門店 KeePer LABO

KeePer LABO 金沢増泉店へようこそ!

ごあいさつ

店長
「KeePer LABO 金沢増泉店 店長の上源です。カーコーティングや、お車のキレイに関する事は、何でもお気軽にご相談下さいね!」

KeePer LABO 金沢増泉店
石川県金沢市増泉3-17-29
TEL:076-280-9300

当店は、洗車・コーティングの専門店です。

新車納車時、中古・経年車リフレッシュ時、車検時も、カーコーティングはディーラーだけでなく、お客様にぴったり合った商品を選べる時代です。

下地処理、研磨作業、カーコーティング(ボディガラス系コーティング、ポリマーコーティング)、ボディ以外のコーティングまで、お車のコーティングは、なんでもお任せ下さい。
店舗
おかげさまで口コミでの評判もよく、施工も増加中です!

洗車のみ、室内清掃のみ、もちろん大歓迎です!

スタッフ一同、ご来店を心よりお待ちしております。

◆松村物産㈱予約センター

☎0120-300-055
[受付時間 8:30~18:00 土日祝OK!]
https://www.makkuru.jp/reserve
[Webなら24時間受付中!]

インターネットをご覧の方だけに、お得な情報です。是非ご活用ください!

Web割引Web割引のページを印刷してお持ち頂くか、携帯端末でご提示下さい。全てのメニューでご利用いただけます!

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新車にコーティングをお考えの方へ

フィット

キーパーコーティングは 「車のアンチエイジング」

コーティングを施工することで、様々な要因からお車を守ります。
鳥の糞、虫の付着、紫外線、酸性雨、花粉、黄砂、樹液等、屋外には様々な要因が潜んでいます。
コーティングは、上記の要因を直接塗装に触れないように保護します。
車の塗装を劣化させず、新車時の新鮮な状態をキープする。

キーパーコーティングは、「車のアンチエイジング」として施工されています。

ベンツ


カーコーティングは、ディーラーだけでなく、お客様のカーライフに合った商品を選べる時代です。
キーパーコーティングには4種類のガラスコーティングがございます。
専門スタッフが、ツヤ、はっ水、今後のお手入れ等、お客様のご要望にピッタリのコーティングをご提案します。


コーティングに関する事、何でもご相談ください!


※コーティングは、新車納車後すぐがオススメです。
キーパーコーティングは、新車の塗装を絶対に傷めません。

ハリアー

KeePerの新発明 ミネラルオフ!

ミネラル膜

ガラス系コーティングの上に付着したミネラル膜だけを取って、
すでにあるガラス系コーティングの「ツヤ」と「水ハジキ」を取り戻す。

ガラス系コーティングは無機質なので、同じく無機質である「ミネラルの膜」が乗りやすくなっています。

ミネラルとは「炭酸カルシウム」「マグネシウム」「ケイ酸塩」等のこと。
これらは水道水、地下水、黄砂まじりの雨、泥水、雪解け水等に含まれ、車体にかかって水が乾くと、無機質のミネラルが残って膜になるのです。

●ミネラルの膜は親水性なので”水ハジキを悪く”します。
●ミネラルの膜は半透明なので”ツヤがくすんで”きます。

「ミネラル オフ」で、このミネラルの膜だけを、キレイに取ると、
元のコーティング本来のツヤが戻り、水ハジキが復活します。

コーティングの被膜を一切削らず、ミネラル膜だけをそっとキレイに取る技術をKeePerが発明しました。

※水ハジキ阻害被膜について

水に含まれるミネラルは無機物であり、水をはじかない性質を持っています。
これらがコーティング被膜の上に付着したものを「水ハジキ阻害被膜」といいます。
クリスタル、ダイヤモンドキーパーの被膜は壊れたり効果がなくなるものではありません。
洗車時の拭き上げ不足などにより、水がボディ上でそのまま乾いてしまうことで、水道水や地下水に含まれるミネラルが薄い膜を作り、コーティングのはっ水を阻害します。
黄砂を含んだ雨も同様です。この場合は、車の上面に水がたまるので、ボンネットや屋根、トランクなどで水ハジキが悪くなります。

KeePerLABO金沢増泉店のご案内

外観
↑金沢増泉店の外観です。


受付
↑受付カウンター


相談
↑相談カウンター ご不明な点は何でもお気軽にお尋ねください。


施工中のようす
↑店内から施工の様子を見ることができます!


手洗い
↑手洗い洗車の様子


自販機
↑自販機もあります。

お車の”キレイ”を邪魔するあらゆる問題を解決します!

具体的なトラブル集です。

ペンキ
近所のペンキ工事現場からがペンキの粒が飛んできて大切な愛車に着いてしまったら、 塗装表面がザラザラになって、ひどく汚れてしまいます。 修復は大変ですがKeePerはどんなペンキ被害もピカピカに直します。

鉄粉
陸橋の下、鉄道の近く、製鉄所、造船所の近くでは、 細かい鉄粉が舞っています。 鉄粉が車に着くと車がザラザラになってしまいます。 KeePerが誇る技術で、どんなにザラザラになっても、症状に合わせて丁寧に取り除き、元通りツルツルにします。 最新の技術を採用していますので、塗装を傷めることはありません。 鉄粉を取ったあとは、お好みに合わせて KeePerコーティングをさせていただきます。 コーティングを行うことで、鉄粉が付着しにくくなります。 

樹液 (松ヤニなど
「松ヤニ」など油性分を含んだ樹液は、 塗装を膨潤させたり、溶かしたりする恐れがあり、 出来るだけ早めの除去が必要です。 プロのスタッフが、樹液に合わせた溶剤を使って、安全に除去します。

石灰
 セメント工場や製鉄所などで使用されている「石灰石の粉末」が、 飛散し、車に降りかかることがあります。 放っておくと頑固にこびり付き、 洗車ではなかなか落ちません。 キーパー独自の溶剤を使って、固まった石灰を浮かし取ります。 取り去った後は、キーパーコーティングでキレイにして、お返しします。

花粉
花粉が割れて中から出てくる「ペクチン」が原因で、 「花粉の跡」が塗装にこびり付くことがあります。 これは70度以上のお湯を根気よくかけることによってきれいに除去できます。 あるいは夏まで待って、太陽の熱で塗装そのものが70度以上になれば 自然に消えてしまうこともあります。

水シミ・ウォータースポット
 特に濃色車の場合、塗装にウロコ状の「水シミ・ウォータースポット」が、 知らぬ間にびっしりと付着してお悩みの方が多くいらっしゃいます。 ぜひ一度、当店スタッフにご相談ください。 軽度の場合は各種キーパーコーティングの前処理で取れてしまい、 かなりひどくなっていても、ほとんどの場合、 「研磨・ポリッシング」で直ります。 (水シミ・ウォータースポットが塗装を侵食している場合は補修塗装になります) また、研磨後にクリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーなどを施工すれば、 「水シミ・ウォータースポット」が固着することはなくなり、お手入れが簡単になります。

金属サッシ・モールの「シミ」「サビ」
ベンツ、BMW、アウディ、VWなど、ヨーロッパ車のサッシやモールは、 「アルミ合金」でできています。(日本車はメッキがほとんど) このアルミ合金は表面をアルマイト処理でサビ止めされていますが、 アルカリ洗剤がかかると白い「アルカリ錆」が発生して「シミ」のように汚くなります。 (KeePerの爆白ONEはまったく無害) この「シミ」は、今まではどうしても取れない厄介なシミでした。 しかし、KeePer独自の溶剤と技術でこれを除去することに成功しました。 さらに、キレイにしたあと、強いガラスコートの被膜を形成するので、 もうアルカリ錆が発生する心配はありません。

ヘッドライトカバーの黄ばみ
新車からある程度の年月が経つと、 ヘッドライトの透明カバーの表面が白く濁ったり、黄ばんだりします。 これはポリカーボネイト製のカバー表面に塗ってある水性ハードコートが、 紫外線や熱で劣化したものです。 劣化したハードコートをキレイに取り去って、 無機質の強いガラスコートに入れ替えて透明度の高い新品の状態に戻します。 市販品のようにすぐにまた白く濁ったり、黄ばみが戻ってしまうことはありません。 少なくとも3年は透明のままです。

新車コーティングが効いていない気がする。 
新車の時に施工したコーティングの表面に、 洗車しても落ちない「うっすらとした膜のような汚れ」が乗って、 水ハジキがなくなり、ツヤが鈍くなってきます。 洗車のついでに「コーティングケア」をさせていただくと、 新車コーティングが本来の性能を取り戻し、 水ハジキも復活します。

いくら洗車をしてもなかなか落ちない水垢 
古いWAXやコーティングが、汚れと混ざって固まってくると、洗車だけでは落ちなくなります。 WAXやコーティングに汚れがしみ込んで、 汚れたWAXやコーティング=「水垢」になってしまったのです。 ホワイトキーパーか、 クリスタル、ダイヤモンドキーパーで「水垢」も簡単に落ちます。 また、キーパーコーティング施工後は、「水垢」が付きにくくなります。

窓ガラスのギラつく油膜
排気ガスなどの油分が付いたり、 ボディに残った古いWAXやガラスはっ水コートなどが中途半端に取れて、 マダラになって雨天時の視界を妨げます。 解決方法は2つあり、1つ目は新しくガラス撥水コートを施工すること、2つ目は「油膜取り」で窓ガラスに付いているものを全て除去し、「親水状態」にすることです。 お好みの方法をお選びください。

消雪パイプのサビ汚れ 
道路に埋め込まれたパイプから水を道路にまいて、 雪を溶かす『消雪パイプ』の地下水には、 多くの場合「赤錆(アカサビ)」が混ざっていて、 赤錆混じりの雪解け水がボディにくっついて頑固な“茶色い水垢”になります。 鉄サビ専用のクリーナーと、水アカ専用のクリーナーで分解し、 茶色い水アカを落とします。

融雪剤
融雪剤の成分は、塩化カルシウムが主でしたが、 最近ではコスト削減のため“岩塩”がよく撒かれるようになり 車のサビの原因になっています。 専用のクリーナーで汚れをくずし、 高圧ガンスプレーでキッチリ流し切ります。 サビになる原因は、早めに取り去ることでサビ予防の効き目があります。 シーズンごとに「アンダーコーティング」を施工すると、 サビ知らずのお車に仕上がります。

スタッフ紹介

  コーティング技術1級  店 長

 上源 大輔

   コーティング技術1級     スタッフ

  松林 裕己

   コーティング技術1級     スタッフ

  久米 亘

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