あらゆる「車の美しさ」を実現するキーパーコーティングと洗車の専門店 KeePer LABO

KeePerといったらコレ!基本の【ダイヤモンドキーパー】

メンテナンスいらずで3年間ツヤツヤ!


新車を凌駕するツヤと汚れにくさ。
長い目でいつもキレイな愛車を実現。

★ こんなお客様からご注文いただいております。
 まずはコーティングというのをしてみたい。

 黒い塗装だからしっかりしたものをしたい。

 新車を買ったので普通のコーティングがしたい。

 屋外に停めてるから汚れを付きにくくしたい。

 白い車で水垢が目立つから付きにくくしたい。

 水ジミや雨ジミを取りたい・付きにくくしたい。

 

ノーメンテナンス洗車だけで3年耐久
1年に1回のメンテナンスで5年耐久



①高密度ガラス被膜
塗装を守る役目があります。
深く濃いツヤを出す役目があります。

※KeePerはガラス被膜の密度が違う3タイプがあります。
・ガラス被膜 
・高密度ガラス被膜 
・W高密度ガラス被膜
ダイヤモンドキーパーは、【高密度ガラス被膜】です。

②レジン被膜
水ジミ・雨ジミを防ぐ役目があります。
ツヤを深める役目があります。

新車への相性抜群!キレイが長く続きます。
もちろん今お乗りのお車にも。リフレッシュ施工に最適です。
当日の施工・代車のお貸出しも承ります。お気軽にご来店、ご相談ください。

メンテナンスいらず、施工後3年間は洗車だけのお手入れでOK。





W高密度ガラス被膜!【ダブルダイヤモンドキーパー】

深いツヤと最強の汚れにくさが3年間持続!



※KeePerはガラス被膜の密度が違う3タイプがあります。
・ガラス被膜 
・高密度ガラス被膜 
・W高密度ガラス被膜
ダブルダイヤモンドキーパーは、【W高密度ガラス被膜】です。

お車の塗装を強力に守り、お車の価値を守ります。
その名の通りダブル(2重)のツヤと圧倒的な保護能力!
ガラス被膜を2層重ねることで、厚く密度の濃い被膜を実現します。

抜群のキレイさはもちろん、驚きの汚れにくさも一押しです!

まるごと守る!【ダブルダイヤモンドキーパー・プレミアム】

ボディ以外も全部丸ごとコーティングしたい!



①高密度ガラス被膜
塗装を守る役目があります。
深く濃いツヤを出す役目があります。

※KeePerはガラス被膜の密度が違う3タイプがあります。
・ガラス被膜 
・高密度ガラス被膜 
・W高密度ガラス被膜

ダブルダイヤモンドキーパープレミアムは、【W高密度ガラス被膜】です。

②レジン被膜
水ジミ・雨ジミを防ぐ役目があります。
ツヤを深める役目があります。

★ボディーはダブルダイヤモンドキーパーと同じ
【W高密度ガラス被膜】!

プラス、

①ホイールコーティング
②窓ガラス全面フッ素ガラスコーティング
③アンダーコーティング
④車内清掃+除菌抗菌
⑤トランク内塗装部のコーティング(溝含む)
⑥ボンネット内塗装部のコーティング
⑦ドアを開けた内側塗装部のコーティング
⑧ヘッドライトコーティング
⑨エンジンルームコーティング
⑩タイヤハウス内部のコーティング
⑪ドアモール・ドアサッシコーティング

ここまで細部までコーティングするメニューは中々無いです。
お任せください。
仕上がりに喜んでいただける事間違いありません。




施工時間 10時間~(代車も無料でお貸し致します)

一年に一度キレイ、定期的なコーティング

ノーメンテナンス1年耐久


1年間キチンとキレイ

新感覚のボディガラスコーティングどんなお車でもキレイに致しますーティングはどれも高くて困っている。
1年ごとにコーティングをしていきたい。
お手入れはサッと洗うだけで済ましたい。そんな方におススメです。

90分~の施工でガラス特有の深い艶を実現。
今お乗りのお車も新車のようにキレイになります。





● キレイで目立ってステキになる 
● 汚れが落ちやすくなってラクになる  
● 水はじきが良くなってキレイが続く
● お車の価値を守る


2回目以降のリフレッシュ施工では、まず1年間で傷んだレジン皮膜とガラス皮膜の一部を キーパー専用の特殊かつ独特なクリーナーで洗い流し、ガラス皮膜の一部を残して、 キレイに取ることができます。

キーパーコーティングした後は・・・

『水洗い洗車』『シャンプー洗車』で十分キレイになります。


〇 ご自身で洗うと、とても洗いやすく汚れが簡単
落ちます

〇 洗車機もOKです。

〇 キーパーラボの純水手洗い洗車はもちろんバッチリです。


キーパーコーティングは、駐車環境・使用頻度を選びません。


〇 青空駐車OK

〇 屋根付き駐車場はもちろん、最高です。

〇 たくさん走行する車でもキッチリ効きます


ツヤ水ハジキ」が鈍くなってきたと感じたら

keePerのガラスコーティング施工車の場合

解決!ミネラル取り洗車  +500円
これは、コーティング膜が取れたわけではありません。
ミネラルの膜が、水ハジキを妨げる膜として付いているだけです。
(ミネラルの水ハジキ阻害皮膜)
keePerのボディガラスコーティング施工者ならばレジン極微量含浸のマイクロファイバークロス(keePer限定のミネラル取りクロス)で、洗車の水拭き上げをするだけで、見事に水ハジキとツヤが復活します。


水ハジキ阻害皮膜について
コーティングの上にミネラルなどの水をはじかないもので出来た、薄い膜が付着することによって起こります。
ミネラルは無機物であり、本来水をはじかない性質を持っています。
これらを「水ハジキ阻害皮膜」と言います。
クリスタル、ダイヤモンドキーパーの皮膜は壊れたり効果がなくなるものではありません。

水ハジキ阻害皮膜とは、洗車の時などに、水がボディ上でそのまま乾いてしまった時に、水道水や地下水に含まれるミネラルが薄い膜を作り、それがコーティングの撥水を妨げることを指します。
黄砂を含んだ雨も同様です。
この場合は車の上面に水がたまるので、ボンネットや屋根、トランクなど水がはじかなくなります。
 




どんな部分でもコーティング施工出来ます♪

全体を美しく演出する様々なコーティングをご用意いたしました。

車のあらゆる部分をコーティングします。
ホイールコーティングから窓ガラス撥水加工まで、パーツの劣化を汚れを防ぐもから、運転を快適にするものまで、
さらなるキレイをお求めの方に、お好みのサイドメニューもご用意しております。
ブレーキダスト、泥汚れから守る「ホイールコーティング」。
雨の日の視界を確保する「窓ガラス撥水コーティング」。
ヘッドライトの黄ばみ・くすみを取り除き、コーティングする 「ヘッドライト クリーン&プロテクト」。
下回りの錆を防止する「キーパーアンダーコーティング」など
各部分をコーティングするメニューをご用意いたしました。

KeePerは、キレイを邪魔するあらゆるトラブルを解決

具体的なトラブル集です。

ペンキの付着

 ペンキの粒が降ってきた ※ペンキが降ってきた被害は、補償されます。 近所のペンキ工事現場からがペンキの粒が飛んできて大切な愛車に着いてしまったら、 塗装表面がザラザラになって、ひどく汚れてしまいます。 修復は大変ですがKeePerはどんなペンキ被害もピカピカに直します。 ほとんどの場合、工事現場の損害保険で全額保証されます。


鉄粉の除去

鉄粉でザラザラになった。 ※ザラザラの「鉄粉」を取り、ツルツルにします。 陸橋の下、鉄道の近く(特に駅の近く)、製鉄所、造船所の近くでは、 細かい鉄の粉(鉄粉)が舞っています。 そんな(鉄粉)が車に着くと車がザラザラになってしまいます。 でも、どんなにザラザラになっても、症状に合わせて丁寧に取りツルツルにします。 最新の技術で取りますので塗装を傷めることはありません。 鉄粉を取ったあとは、お好みに合わせて KeePerコーティングをさせていただきます。 すると鉄粉がつきにくくなります。 ※付着している鉄粉の量が非常に多い場合は、別途、料金を見積もりさせていただきます。 


樹液 (松ヤニなど

※「松ヤニ」などの樹液を、キレイに取ります。 「松ヤニ」など油性分を含んだ樹液は、 塗装を膨潤させたり溶かしたりする悪影響を与えることがあり、 出来るだけ早く除去すべきです。 技術者が樹液に合わせたケミカルを使って、安全に除去します。


近くの工場から舞ってくる「石灰」の粉

※こびり付いた白い汚れを取ります。 セメント工場や製鉄所などで使用されている「石灰石の粉末」が、 飛散し、車に降りかかることがあります。 放っておくと頑固にこびり付き、 洗車ではなかなか落ちなくて困ってしまいます。 キーパー独自のケミカルを使って、固まった石灰を浮かし取ります。 取り去った後は、キーパーコーティングでキレイにしてお車をお返しします。


塗装にこびりついた「花粉」

※「花粉」のシミはお湯で根気よく取ります。 花粉が割れて中から出てくる「ペクチン」が原因で、 「花粉の跡」が塗装にこびり付くことがあります。 これは70度以上のお湯を根気よくかけることによってきれいに除去できます。 あるいは夏まで待って、太陽の熱で塗装そのものが70度以上になれば 自然に消えてしまうこともあります。

水シミ・ウォータースポット

※かなりひどくなったウロコ状のシミでも取ります。 特に濃色車の場合、塗装にウロコ状の「水シミ・ウォータースポット」が、 知らぬ間にびっしりと着いてお悩みの方が意外と多くいらっしゃいます。 ぜひ一度、技術者にご相談下さい。 軽度の場合は各種キーパーコーティングの前処理で取れてしまい、 かなりひどくなっていても、ほとんどの場合、 当店の技術者による「研磨・ポリッシング」で直ってしまいます。 (水シミ・ウォータースポットが塗装を侵食している場合は補修塗装になります) また、研磨後にクリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーなどを施工すれば、 「水シミ・ウォータースポット」が固着する事はなくなります。


金属サッシ・モールの「シミ」「サビ」

※どうしても取れないと言われていましたが、KeePerがキレイに取ります。 ベンツ.BMW.アウディ.VWなどヨーロッパ車のサッシやモールは、 「アルミ合金」でできています。(日本車はメッキがほとんど)。 このアルミ合金は表面をアルマイト処理でサビ止めされていますが、 アルカリ洗剤が掛ると逆に白い「アルカリ錆」が発生して「シミ」のように汚くなります。 (KeePerの爆白ONEはまったく無害) この「シミ」は、今まではどうしても取れない厄介なシミでした。 しかし、キーパー独自のケミカルと技術でこれを除去することに成功しました。 しかも、キレイにしたあと、強いガラスコートの被膜を形成するので、 もうアルカリ錆が発生する心配はありません。


ヘッドライトカバーの黄ばみ

※透明に戻って、もう黄ばんだりさせません。 新車からある程度の年月が経つと、 ヘッドライトの透明カバーの表面が白く濁ったり、黄ばんだりします。 これはポリカーボネイト製のカバー表面に塗ってある水性ハードコートが、 紫外線や熱で劣化したものです。 劣化したハードコートをキレイに取り去って、 無機質の強いガラスコートに入れ替えて透明度の高い新品の状態に戻します。 市販品のようにまたすぐ白く濁ったり、黄ばみが戻っててしまうことがありません。 少なくとも三年は透明状態が確保できます。


新車コーティングが効いていない気がする。

※水ハジキがなく、表面が汚れたコーティングをケアします。 新車の時にやったコーティングの表面に、 洗車しても落ちない”うっすらとした膜のように“汚れが乗って、 水ハジキがなくなり、ツヤが鈍くなってきます。 洗車のついでに「ケア」をさせていただくと、 新車コーティングが本来の性能を発揮するようになって、 水ハジキもすっかり戻って、ツヤ感もアップします。


いくら洗車をしてもなかなか落ちない水垢

※キーパーコーティングで、一発解決します。 古いWAXやコーティングが汚れと混ざって固まってくると 洗車だけでは落ちなくなります。 WAXやコーティングに汚れがしみ込んで、 汚れたWAX・コーティング=「水垢」になってしまったのです。 ホワイトキーパーか、 クリスタル、ダイヤモンドキーパーで「水垢」も簡単に落ちます。 また、キーパーコーティング施工後は「水垢」が、非常に着きにくくなります。


窓ガラスのギラつく油膜

排気ガスなどの油分が着いたり、 ボディに残った古いWAX、古いガラスはっ水コートなどが中途半端に取れて、 マダラになって雨天時の視界を妨げます。 新しくガラス撥水コートを施工するのもお勧めですが、 「油膜取り」ですべてを取り去って「親水状態」にするのも一手です。


消雪パイプのサビ汚れ

※頑固な茶色い水垢をおとします。 道路に埋め込まれたパイプから水を道路にまいて、 雪を溶かす『消雪パイプ』の地下水には、 多くの場合「赤錆(アカサビ)」が混じっていて、 赤錆混じりの雪解け水がボディにくっついて頑固な“茶色い水垢”になります。 鉄サビ専用のクリーナーと、水アカ専用のクリーナーで分解し、 茶色い水アカを落とします。 この作業で塗装を傷めることは絶対にありません。


融雪剤「塩カリ」&「塩」

※下回りにこびり付いた融雪剤をおとします。 融雪剤の成分は、塩化カルシウムが主でしたが、 最近ではコスト削減のため“岩塩”がよく撒かれるようになり 車の錆の原因になっています。 専用のクリーナーで汚れをくずし、 高圧ガンスプレーでキッチリ流し切ります。 サビになる原因は、早めに取り去ることでサビ予防の効き目があります。 シーズンごとにキーパーアンダーコーティングをすると、 サビから完全に守れます。

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