あらゆる「車の美しさ」を実現するキーパーコーティングと洗車の専門店 KeePer LABO

当店の設備

最新の技術でお車を美しくするサービスを取り揃えています。

コーティングブース完備
最適な施工環境でコーティングが施工できます。
ピットには、セキュリティー設置。
コーティングの一泊の作業でもご安心お預け下さい。


同時に2台施工可能です。
雨の日や風の強い日でも安心してお任せください

 当日のコーティング施工も承っております。
是非、キーパーラボ船橋店にお任せください。
 

KeePer LABO の技術

コーティング技術1級資格に合格したスタッフが施工致します。

 当店ではコーティング技術検定取得者が在籍しております。 コーティングに最適な最新設備、優秀な技術者を揃え皆様のご来店を心からお待ちしています。










 

代車もお貸し出し


コーティング施工をお待ちの間、代車のご用意もございます。
ご予約の際にお申し付けください。

2019 SUPER GT

#37 KeePer TOM'S LC500


2019 SUPER GT 第3戦 「SUZUKA GT 300km RACE」鈴鹿サーキット

予選:2019 年 5 月 25 日(土)

決勝:2019 年 5 月 26 日(日


5月にしては、記録的な暑さに見舞われた、三重県鈴鹿市にある鈴鹿サーキットにて、
『スーパーGT 第3戦 SUZUKA GT300kmレース』が開催された。
 

開幕戦と前戦の2戦では、気まぐれな天候に翻弄され、結果を残せずウェイトは8kg。

例年であれば、ここからウエイトハンディに苦しんで来たチームにとって、
いつもとは違う流れの今シーズン。

シリーズを考えると、決して取りこぼしができない大事な大会をとなる。



スタートドライバーは平川亮選手。

今回は、ニック・キャシディ選手が、自ら後半スティントを志願し、
チーム内でも検討の結果、このような戦略で決勝レースを戦うことになった。

ニック・キャシディ選手が、猛然と前を行くライバルに襲い掛かる。

一度は2位に上がったものの、勢い余ってオーバーランをしてしまい、ポジションダウン。

その後、3位を走行し、虎視眈々とライバルの背中を追う37号車であった。

レース終盤の残り4周。

第1コーナーで、ライバル6号車の背後に付けると、
GT300クラスのマシンをうまく使い、2位にポジションアップ!


そのまま36号車に続き、2位でチェッカー!

トムスで、ワンツーフィニッシュを果たした。

悔しさも当然残るレースではあったが、
ライバルがすぐそばにいる戦いは、これからも続く。
 

KeePer LABO のケミカル

 使用するケミカル、道具、機器、技術は塗装を絶対に傷めません。

私たちのケミカルと技術は「塗装を絶対に傷めない」
というポリシーを強く持っています。

選びこだわりぬいた道具。
その基本は「お車にやさしいこと」

環境にも配慮した道具・ケミカル、コーティング剤を、使用しております。

このページの先頭へ戻る