あらゆる「車の美しさ」を実現するキーパーコーティングと洗車の専門店 KeePer LABO

当店の設備

最新の技術でお車を美しくするサービスを取り揃えています。

コーティングブース完備
最適な施工環境でコーティングが施工できます。
ピットには、セキュリティー設置。
コーティングの一泊の作業でもご安心お預け下さい。


同時に2台施工可能です。
雨の日や風の強い日でも安心してお任せください

 当日のコーティング施工も承っております。
是非、キーパーラボ船橋店にお任せください。
 

KeePer LABO の技術

コーティング技術1級資格に合格したスタッフが施工致します。

 当店ではコーティング技術検定取得者が在籍しております。 コーティングに最適な最新設備、優秀な技術者を揃え皆様のご来店を心からお待ちしています。










 

代車もお貸し出し


コーティング施工をお待ちの間、代車のご用意もございます。
ご予約の際にお申し付けください。

スーパーGT 2017年シリーズ

Rd.3 SUPER GT in KYUSHU 300km


NSXに襲い掛かるもウエイトハンディーに苦戦

初夏の気温ではあるが湿度が低く爽やかな陽気の中、 大分県警によるパレードラップの後、 2017年スーパーGT第3戦オートポリス大会(65周)がスタートした。
予戦順位を確保したままレーススタート、 スタートドライバーのニック・キャシディーが前をいくNSXに襲い掛かるが、 さすがにウエイトハンディーが響き次第に離されてしまう、 5周周回時に最終コーナーで大きなクラッシュが発生、 セイフティーカーが導入されコースの回収が行なわれる。


14周目にリスタート、
追撃を再開するが15周目にウエイトハンディーの少ない#36号車に先行を許し6位へ後退、 続く27周目にGT300クラスに詰まった隙に#38号車にも先行され7位まで後退してしまうが、 #38号車の接触の際に再び6位に順位を戻した。
続く29周目にルーティーンのピットイン、ドライバーを平川亮へ交代する。
全車がピットインを終えた時点で、やはりウエイトハンディーの影響は大きく、 軽いマシンに先行を許し8位まで順位を下げてしまうが、 諦めず果敢に攻め続けた47周目に、先行するマシンに追いつき、 なんと3位から8位までが一列縦隊の超混戦状態でレースを繰り広げる。
この混戦の中、平川亮は巧みなドライビングで混戦を抜け出し順位を6位まで上げチェッカーを受ける、 確実にポイントを稼ぎシリーズランキングトップをKeeP!

KeePer LABO のケミカル

 使用するケミカル、道具、機器、技術は塗装を絶対に傷めません。

私たちのケミカルと技術は「塗装を絶対に傷めない」
というポリシーを強く持っています。

選びこだわりぬいた道具。
その基本は「お車にやさしいこと」

環境にも配慮した道具・ケミカル、コーティング剤を、使用しております。

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